レンズは2種類ともこだわりのデザイン

「大人可愛い瞳を演出したい」という方にぴったりなシーブリンクのカラコンは、山中美智子氏自身が、ネーミングとレンズデザイン、ロゴおよびパッケージデザインのプロデュースを手掛けています。特に、レンズのデザインについては、山中氏が抱くイメージを忠実に再現するために、試作を何度も重ねたというこだわりよう。開発に関しては、実に半年間も時間をかけて完成に至りました。そうした熱意の結果、本人が本当に装着したいと思うカラコンが実現。まさに、「ALEXIA STAM」でも自身の強いこだわりを発信し続けてきた彼女ならではのカラーコンタクトに仕上がりました。
山中氏の特徴は、世界中を旅行しながら吸収してきたスパイスを製品のデザインに落とし込むこと。それをレンズで表現したのがシーブリンクです。「外国人風の瞳になりたい」と思っていても、数あるカラコンのバリエーションの中からどんな色味を選んだらよいか迷う人も少なくありません。その点、山中美智子氏プロデュースのSEA BLINKは、2色展開で自然に瞳に馴染むこだわりの仕様。どちらを選んでも手軽にハーフアイを印象付けられます。海をイメージして仕上げられたブルーグレー系の「MERMAID(マーメイド)」とヘーゼル系にまとめられた「SANDBAR(サンドバー)」。マーメイドはブルーグレーのレンズをまとい、ふんわりクールな瞳を演出。一方のサンドバーは、ヌーディーなベージュをまとって瞳をより立体的に見せてくれます。レンズの種類も度ありと度なしが用意されています。

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